テンポの戦略

起業家のタマゴのつぶやき

こんばんは、まみです!

ウェルスダイナミクスの協会の facebook ページで、
おもしろい図が紹介されていました(^^)

ウェルスダイナミクス理論の開発者、
ロジャー・ハミルトンのウォールで公開されていたもので、
facebook と各エネルギーの戦略です。

コチラ↓↓↓

こんな時に、まず気になっちゃうのは自分のプロファイル(^^;

トレーダーはテンポのエネルギーが強いのです。

「安く買って、高く売る」と表現されるテンポの戦略は、
ここでは、コミュニティを作り・管理し、
コミュニティが求めるものを商品化すること、
として紹介されていました。

自分自身をブランド化(ブレイズ)しないし、商品開発(ダイナモ)もしない、
そして、自動化(スチール)もしない。

誰かのアイディアに対して、いいね! それどこかないの?! が多くなったら、
商品化して提供する。もしくは仕入れてきて提供する。

タネとなるアイディアはマーケット、コミュニティから拾ってくるし、
どのアイディアいいのかも、コミュニティに判断を委ねる。

アイディアも決断も、自分のものでない。

確かに、そうすると開発予算がかからないし、
何を提供するかわかっていれば、それを安く調達するのは得意。

そうやって用意したモノを適正価格で提供すれば、
結果的に「安く買って、高く売る」ことになる。

実際にお金が絡むものでやった経験は少ないけど、
この戦略、確かにやりやすい!!!

そうすると、そもそも どんなコミュニティに対して、
戦略を適用するのかが大事になってきますよね。

ちょっと、なんだか ウズウズしてきました(^^)v

by mammina
http://ameblo.jp/odekakest/


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