歯科医院と起業家支援のビジネスって似てるかも
先日、東京が雨だった日。
知り合いの歯科医のセミナーに参加しました。
(賑やかしのサクラとして :-p )
私は、誘われたら基本は断りません。
嫌な人からのお誘いでなければ。
(だから、時間がなくなるんだってば・汗)
声を掛けられるということは、
WN に入っているからだって、まおちゃんに習ったし、
知らない世界は、いつも新しいものを連れて来てくれるから。
(単に好奇心のカタマリなだけかもね)
・ ・ ・
内容は、「医院経営で成功するための戦略」のお話。
業界は違えど、知ってる / 知らない で言えば、
ほぼほぼ「知ってる」内容。
でも、たったひとつ「新しいこと」があって、
そのためだけでも、来てよかったなーっておもったのでした。
歯科医師さんって、
技術職じゃないですか。
専門家じゃないですか。
だから、先生はわかってて、先を見据えて、適切にやったことなのに、
時に患者さんには理解されなくて、逆に恨まれたりする。
いきなりやられて、痛いとか(笑)
たとえ、後々を考えると、必要で適切だったとしてもね。
そんなジレンマの解消法(^_-)-☆
これ、
起業家支援のビジネスも同じだなって。
必要で適切でも「痛い」ことってあるもの。
でも、受け入れてもらわないと、
結果につながらないとわかっているからこそ、
もどかしい。。。とかね。
今回の技、
さっそく、私も実行しようっと♪
P.S.
帰り際に、医院で受付をされている奥様が、
スススーっと、いらして、
「松本様、今日はお足下の悪い中、遠くまでいらしてくださり、
長時間に渡って貴重なお時間をいただいて本当にありがとうございました。
これ、少しですが どうぞお持ちください」
と、紙袋にたくさんのおみやげを差出し、深々とお辞儀を(@_@)
いやいやいやいや、こんな小娘にですよ。
セミナー中の受講者の方からの情報の引き出し方も本当に素晴らしくって、
なるほど、こうやってやるのか、と ひたすら受け止めてました。。。
講師の方の医院は良い患者さんであふれていると聞きました。
それには、きっと奥様の存在も大きいのだろうな、と感じました。
やっぱり、私もがんばろうっと( ̄^ ̄ゞ
P.S.2
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2014年3月3日




