君が言ったから。
救ってあげたい人たちと、
チカラになってあげたい人たちと、
自分と誰かの可能性を啓く仕事たち。
どれもこれも私にとって、
意味もやり甲斐もあることで、
関わる人たちもみんな大好きで、
おもしろい人たちばかりで、
それはとっても幸せなコト。
体力がもっとあればと切におもう。
時々、自分の言葉の重さを感じます。
「~って、まみさんが言ったから」
どんな時でも、最後の決断は その人のモノだけど、
私はずっと誰かの背中を押す仕事をしたかった。
話を聞いて、伝えて、形にして、誰かの人生に影響したかった。
5割のチカラで…とか、7割でいいんだよ…とか、
過去に、いろいろとアドバイスいただいてきたけど、
私、不器用過ぎるんだよね。
時間と体力の許す限り、全力でやっちゃう。
・ ・ ・
あと1年で人生が終わるとしたら?
先日のセミナーのワーク。
私の回答は
「なるべく時間を作って家族と過ごす。
いろんな人の話を聞く。旅行する」
今、もう一度 リアルに想像したけど、
ただ1点を除いて、今と同じ生活をするとおもう。
そして、
「それをしないこと」によって空いた時間で
家族や大事な人と過ごす。
そう考えると、
なかなか 素敵な「今」を過ごしてる?!
まみ
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2013年2月21日




