君が言ったから。

起業家のタマゴのつぶやき

救ってあげたい人たちと、
チカラになってあげたい人たちと、
自分と誰かの可能性を啓く仕事たち。

どれもこれも私にとって、
意味もやり甲斐もあることで、

関わる人たちもみんな大好きで、
おもしろい人たちばかりで、

それはとっても幸せなコト。

体力がもっとあればと切におもう。

時々、自分の言葉の重さを感じます。

「~って、まみさんが言ったから」

どんな時でも、最後の決断は その人のモノだけど、
私はずっと誰かの背中を押す仕事をしたかった。
話を聞いて、伝えて、形にして、誰かの人生に影響したかった。

5割のチカラで…とか、7割でいいんだよ…とか、
過去に、いろいろとアドバイスいただいてきたけど、

私、不器用過ぎるんだよね。

時間と体力の許す限り、全力でやっちゃう。

・ ・ ・

あと1年で人生が終わるとしたら?

先日のセミナーのワーク。

私の回答は

「なるべく時間を作って家族と過ごす。
 いろんな人の話を聞く。旅行する」

今、もう一度 リアルに想像したけど、
ただ1点を除いて、今と同じ生活をするとおもう。

そして、
「それをしないこと」によって空いた時間で
家族や大事な人と過ごす。

そう考えると、
なかなか 素敵な「今」を過ごしてる?!

まみ
http://odekakest.com
http://ideastocker.com


« »

コメントは停止中です。